『防炎・難燃』の保管ケースのご紹介
『防炎・難燃』の保管ケースでもしもの発火時に備えよう!
近年、モバイルバッテリーはスマホやタブレットなどの充電のために必需品となっていますが、発火や破裂など予期せぬ事故のリスクがあることが問題とされるようになりました。
主に内蔵されているリチウムイオン電池が可燃性の有機溶剤を含んでおり、強い衝撃や過充電でショートすることで、発火や破裂の原因となっています。
そこで、リチウムイオン電池を内蔵するモバイルバッテリーの他、暑さ対策で人気のモバイルファンなどの各種関連機器の安全な保管方法の対策が必要となっています。
関連機器を保管中に、万が一発火(発煙)、破裂した場合に、損失や延焼を最小限に抑える『防炎・難燃』の保管ケースのご紹介です。
リチウムイオン電池を内蔵する関連機器をそのまま保管できる「防炎難燃バッグ LIPO GUARD」と、モバイルバッテリーの保管に最適な「防炎難燃ポーチ LIPO GUARD」の2タイプをラインナップしました。

専門機関による各種検査を実施済
- SGS社 TESTレポート GZMR230300784201(難燃性ガラス繊維シリコン生地/燃焼テスト実施)
- カケンテストセンター社 TESTレポート No.SH-26-110332(難燃性ガラス繊維シリコン生地/撥水テスト)
- NORMAL社 TESTレポート NTCI2502240330(難燃性ガラス繊維シリコン生地/環境テスト)
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